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2008年07月07日

BC7/4日大きく変化した銘柄の分析

C大きく下げた銘柄の分析
まさか不動産株に投資してる人はいないと思いますが、下げ相場の時はこのような銘柄が安いからといって買うとますます下げます、まだ安いからといって買おうと思っている人はいないでしょうが。しばらくは
危険銘柄です。
8868アーバンコーポレーション まだまだ不安定です、決して手を出してはいけません、スルガのようになる可能性をひめています、売りもだめです。急速に変化することがありますので。
8874ジョイントコーポレーション アーバンと同じで下値抵抗ラインを切ってきました。
7569モンテカルロ 下値抵抗ラインが105円あたりです
3779ジェイエスコム ボックスの下限が30円です。
B大きく上げた銘柄の分析
1783ACHD 上ひげで25日線にぶつかり、売り2-1で下げる可能性が高いです。
7600日本MDM 終値でのボックスの上限に来ています、売り2-2で下げる可能性がたかいですが
もし寄り付が353円以上で寄り付いて、出来高が増えてくると新しい相場になつてくるのですが
1972三晃金属 前回フィボで計算をしてますがそのようになりますか?楽しみ
(A-70)*0.618+70=300 Aは将来高値になりそうな価格、70円は2002年につけた安値、300円はボックス離れした時の価格、
6937古河電池 25日線でのきれいな反発でした。
5301東海カーボン 本日75日線を抜けるかどうかで中期上昇に変化がないかどうかがわかります。

投稿者 kotaro : 2008年07月07日 04:34